| 恵我幼稚園 りす・きりん組 異年齢交流 「いっしょにあそぶの楽しいね」 授業者 藤定マサミ 阪本 真保子 幼稚園のあいあいタイムは4歳児と5歳児の異年齢交流です。4歳児と5歳児がペアになり「まほうの国」へ遊びに行きます。「まほうの国」には6つの遊びのコーナーがあり、そこには中学生のファシリテーションリーダーが支援に入っています「まほうの国」での学びはどんなものになるのでしょう。 指導案 |
![]() |
| 恵我南小学校 1年2組 「いっしょにあそぼ パート2 〜どうしたの?〜」 授業者 金子 真梨 「あいあい魔女」が、いつものように、恵我南小の1年2組を訪れています。「あいあい魔女」は、ともだちと仲良くできるためのアイテムをいつも持ってきてくれるのです。今日のアイテムは何だろう? 遊びに入れない子に声をかけるためのアイテムでした。みんな、声をかけるようになれるかな? 指導案 |
![]() |
| 恵我小学校 2年3組 「ひとりじゃないから がんばれる」 授業者 大西 希美 教室のまんなかにあるのは「ポニョの島」しかし、ポニョは気まぐれ、どこかへ行ってしまったのです。ポニョを呼び戻すには、ポニョをただしく色鉛筆で描かなくてはいけないのです。しかし、手がかりはカードに書かれた一部の情報、うまく伝えてただしいポニョを、グループで協力してしっかりと描くのです。 指導案 |
![]() |
| 恵我南小学校 3年2組 「松原フレンドパーク」 授業者 古橋 尚子 教室のまんなか、すごく大きなシートでカーテンのようにして2つに区切られています。この両側には二つのチームが。 実は、この大きなシートはカメラのシャッターなのです。シャッターが開くとそこには、みんなの満面の笑みが・・・でも、ちょっと待て!一人足りない! さあ、後にかくれている仲間はだれなんだろう? 仲のよいみんなだから、すぐにわかるよね。 指導案 |
![]() |
| 恵我小学校 4年2組 「すてき 発見!」 授業者 後藤 江美子 宿題をいっしょうけんめいやっている“みなちゃん”そこに現れたのが“いじわる星人”「なんだ、ここまでしかやっていないのか」みなちゃんはしょんぼり。次に現れたのは“すてき星人”「みなちゃん、ここまでがんばれたの。いい子ね。」みなちゃんは、またがんばろうと思いました。同じことを見ていても、こんなに見方がかわるなんて。みんな、すてき星人みたいに、すてきな言葉かけ、やってみよう。 指導案 |
![]() |
| 恵我小学校 5年3組 「きもちを考え ずーっと なかま 〜絆〜」 授業者 松井 史子 「なぞの宝島」の地図を手に入れ、何とか宝のありかを、指示書によって解読した君たち。宝を探し求めて隊長とともにやってきた洞窟。そこには洞窟の番人が、君たちへの試練を準備していた。それは、協力して半分しかない短いパイプの上にボールを転がせ、無事、穴にもどしていくことだった。全てをもどし終えたとき、番人は闇から解放され、「遺跡の案内図」を手渡してくれるのだ。もうゴールは目の前だ。協力して成し遂げろ! 指導案 |
![]() |
| 恵我南小学校 6年1組 授業者 長尾 彰太郎 松原第七中学校 1年1組 授業者 三添 和浩 コラボレーション授業 「そう そう! それ それ!! 〜伝えて 探して 見つけよう〜」 厳然として存在する「小中の段差」、中学校1年生になると「いじめ」「不登校」が増えるという一般的な現実を目の前にして・・・松原七中校区の小中が協働して一つの授業に取り組んだ。小中二つのクラスをまっ二つに分けた小中合同2クラスを、小学校・中学校の教員が指導をする。中学生の小学生への welcome の気持ちを込めたエクササイズが「コピーゲーム」だった。コピーするのは「七中への歓迎ポスター」。七中の先生の写真や、メッセージを全くおなじにコピーする。「だれだ、お腹が出ている男の人は?」「ひょっとして、その先生こんなふうにしてなかった?」「そう そう! それ それ!」小学生は中学生といっしょにエクササイズに取り組んで、松原七中のことにより親しみがわいてきたのだった。 指導案 |
![]() |
| 松原第七中学校 2年3組 授業者 曽和 幸子 「自分の感情をコントロールしよう! 3・2・1 アクション!」 いっしょうけんめい宿題に取り組んでいたA、そこに近づいてきたのが、Aの弟と妹だった。「遊んで」とせがむ弟妹、「ダメダメ、忙しいから」と断るAの宿題を引っぱるやいなや「ビリッ」いっしょうけんめいやっていた宿題が破れてしまった。さあ、それからどうなった・・・? 場面を想定してロールプレイに取り組む2年3組の生徒たち。「感情」が「行動」に至るまでに、いったい私たちの中に何が起こっているのだろうか? そのメカニズムを解明していこう! 指導案 |
![]() |
| 松原第七中学校 3年2組 授業者 佐野 陽子 松下 竜士 「見方を変えれば 世界が変わる」 「ああ、ボランティアの仕事大変だった。Aちゃん、机の上のペットボトルのお茶飲んでいい?」「いいよ、一口だったら」こんな会話のあと、Aはペットボトルを見ていいました。パターン1「うわっ、こんなぎょうさん飲みよった。一口言うたやろ!」パターン2「ラッキー、ぎょうさん残ってるやん」同じペットボトルを見て言っているのに、この違いは何? ものごとをネガティブに見るのかポジティブに見るのかで、受け止め方が全く違ってきます。このように見方を変えることをリフレーミングと言います。進路選択が迫ってきました。プレッシャーのもとで、自分のことをネガティブに見てしまいがちですね。一度、見方を変えてポジティブに自分のことをあらわしてみましょう。 指導案 |
![]() |