2008年9月19日 富田林市立喜志中学校 校内研修 
体育大会の準備もたけなわの頃、富田林市立喜志中学校へ出張ワークに出向きました。いつものように、名札セットやグループ分けのくじ引きセット、その他、ワークに必要なグッズを車に積み込み出発しました。参加者は校長先生も含めて21名、お話と体験ワークということで、進めていきました。私たちがめざしていく子どもの姿として、“攻撃的でもなく、受け身的でもないアサーティブな考えと表現ができ、なおかつ人間関係調整力を備えた子ども”ということを提起させていただきました。ワークの紹介として、お話の中で「わたしのじゃがいも」を、そしてお話の後で「新聞ジグゾー」を体験していただきました。ワークに取り組む楽しさを感じていただけたのではないでしょうか。
ファシリテーション:平井義弘、深美隆司